<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">息子のトミカワールド</title>
  <subtitle type="html">トミカ大好き一筋の息子のトミカワールドを披露します</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://tomica.kuizu.net/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tomica.kuizu.net/"/>
  <updated>2011-01-21T14:34:21+09:00</updated>
  <author><name>ゆーたんパパ＆ママ</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>tomica.kuizu.net://entry/112</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tomica.kuizu.net/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%95%99%E9%A4%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E6%8E%B2%E8%BC%89/%E5%90%8D%E7%89%A9%E8%BB%8A%E5%86%85%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B9%20-%20%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AB%E5%B7%A5%E5%A4%AB%E3%82%92%E5%8A%A0%E3%81%88%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%20-" />
    <published>2011-05-27T10:50:08+09:00</published> 
    <updated>2011-05-27T10:50:08+09:00</updated> 
    <category term="職場の教養より掲載" label="職場の教養より掲載" />
    <title>名物車内アナウンス - 仕事に工夫を加えましょう -</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[通勤にワンマンカーの路面電車を利用しているAさんが、毎朝楽しみにしている運転士がいます。<br />
<br />
その運転士は、その都度流れる自動アナウンスに加えて、その時々の状況にあったアナウンスをお客様に伝えているのです。<br />
<br />
小学生には「車に気をつけて。先生の言うことをちゃんと聞いてね」とか、サラリーマンには「今日も仕事頑張って。行ってらっしゃい」など様々です。<br />
<br />
朝の混雑した車内では皆イライラしがちですが、そのアナウンスの声で車内の空気がいつも和み、Aさんは毎朝癒されているというのです。<br />
<br />
マニュアルに則った基本行動を、きちんと身につけることはもちろん大切です。しかしそれと共に、状況に応じて適切な対応をすることは、＜お客様によりいっそうの満足と喜びを提供したい＞というプロ意識の表われといえるでしょう。<br />
<br />
日々の仕事に慣れすぎて単なる作業になっていないかを自問し、一工夫も二工夫も加えて真の働きを築き上げていきましょう。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゆーたんパパ＆ママ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tomica.kuizu.net://entry/111</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tomica.kuizu.net/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%95%99%E9%A4%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E6%8E%B2%E8%BC%89/%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E3%81%AF%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AB%20-%20%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E3%81%AF%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%A7%E5%8F%97%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%20-" />
    <published>2011-05-27T10:49:16+09:00</published> 
    <updated>2011-05-27T10:49:16+09:00</updated> 
    <category term="職場の教養より掲載" label="職場の教養より掲載" />
    <title>責任は自分に - 責任は自分で受けましょう -</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[人生にはトラブルがつきものです。突如として片づけなければならない問題が、家庭でも職場でも起こりうるものです。<br />
<br />
トラブルが起きると、逃げ出したくなったり、焦りが生じたりします。また、＜原因は自分にあるのではなく、他人や周囲の環境にあるのだ＞と開き直ることもあります。それではなかなか解決には至りません。<br />
<br />
トラブルを解決するには、そのような私情を捨てて、問題が起きた原因を理解しようと努める姿勢が大切です。<br />
<br />
私情を捨てるとは、責任は自分にあると覚悟を決めることです。至らないのは自分であり、間違いの原因は自分にあると受け切った時、トラブルは収束へと向かうものです。<br />
<br />
「トラブルは尊いもの」と理解し、自らが解決に向け尽力しましょう。その時、自分自身が一回り大きな人間に成長し、さらに、周囲の人たちにとってもプラスになることでしょう。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゆーたんパパ＆ママ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tomica.kuizu.net://entry/110</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tomica.kuizu.net/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%95%99%E9%A4%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E6%8E%B2%E8%BC%89/%E7%AB%8B%E3%81%A4%E9%B3%A5%E8%B7%A1%E3%82%92%E6%BF%81%E3%81%95%E3%81%9A%E3%80%80-%20%E4%BA%8B%E5%BE%8C%E5%87%A6%E7%90%86%E3%81%AB%E5%BE%B9%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%20-" />
    <published>2011-05-27T10:48:30+09:00</published> 
    <updated>2011-05-27T10:48:30+09:00</updated> 
    <category term="職場の教養より掲載" label="職場の教養より掲載" />
    <title>立つ鳥跡を濁さず　- 事後処理に徹しましょう -</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[建設会社の営業社員として、１５年のキャリアを持つKさん。<br />
<br />
社内での期待度も高いのですが、この一年、プレゼンテーションでの失敗、大口契約の解消など、問題が多発しました。<br />
<br />
これまで順風満帆に職務を遂行してきただけに、Kさんのショックは大きなものがありました。そのような中、上司より「日々の業務や大きなプロジェクトを終えるたびに、事後処理をしっかりしているかな」と問われたのです。<br />
<br />
Kさんは、それなりに処理はしていましたが、「しっかり」との言葉に対しては、「やっています」とは答えられませんでした。<br />
<br />
上司より、「一時間、一分、一秒の積み重ねで人生が構築されていくんだよ。その時、その場で処理をしないことが、大事な場面でのミスにつながったのではないかな」と言われたKさんは、顔が熱くなる思いがしました。<br />
<br />
以来、Kさんは「立つ鳥跡を濁さず」を肝に銘じ、事後処理を明確にする実践に磨きを掛けていったのです。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゆーたんパパ＆ママ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tomica.kuizu.net://entry/109</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tomica.kuizu.net/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%95%99%E9%A4%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E6%8E%B2%E8%BC%89/%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%9F%E3%81%95%20-%20%E5%83%8D%E3%81%91%E3%82%8B%E7%92%B0%E5%A2%83%E3%81%AB%E6%84%9F%E8%AC%9D%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%20-" />
    <published>2011-05-27T10:46:48+09:00</published> 
    <updated>2011-05-27T10:46:48+09:00</updated> 
    <category term="職場の教養より掲載" label="職場の教養より掲載" />
    <title>仕事のありがたさ - 働ける環境に感謝しましょう -</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「働くことができるのは幸せである」「働く職場があり、仕事があることは本当にありがたい」。Aさんは、病気のために働けない人や、失業後ようやく定職に就いた人が述懐していた、これらの言葉を耳にしました。<br />
<br />
厳しい現状を垣間見たAさんは、自身を振り返りました。そして、＜これまで自分は、仕事に対して真剣に打ち込んでいたか。働ける環境に深く感謝していただろうか＞と、強く反省したのです。<br />
<br />
そのような中、Aさんは「目が覚めたらサッと起きる」「職場には遅くとも７時までには出社する」という目標を掲げ、チャレンジしようと決意しました。<br />
<br />
Aさんは目覚めると、まず早朝の冷気の中で、大自然の恵みと今ある環境に感謝をします。すると、心地よい緊張感と充実感が満ちてきて、仕事や生活に対していかに横着でいい加減であったかを、改めて痛感するのでした。<br />
<br />
今日も目の前に仕事がある皆さん、そのありがたさにもっと深く感謝して、真剣に働き抜いていきましょう。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゆーたんパパ＆ママ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tomica.kuizu.net://entry/108</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tomica.kuizu.net/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%95%99%E9%A4%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E6%8E%B2%E8%BC%89/%E9%81%93%E5%85%B7%E3%82%92%E6%B4%BB%E3%81%8B%E3%81%99%20-%20%E9%81%93%E5%85%B7%E3%82%92%E5%A4%A7%E4%BA%8B%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%20-" />
    <published>2011-05-27T10:45:33+09:00</published> 
    <updated>2011-05-27T10:45:33+09:00</updated> 
    <category term="職場の教養より掲載" label="職場の教養より掲載" />
    <title>道具を活かす - 道具を大事にしましょう -</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[仙台・伊達藩の正史『貞山公治家記録』に、「武道具は形状、素材もさることながら、自分の体に合うことが先決である」と記されています。<br />
<br />
同書には、道具の本質が書かれており、また、鎧兜を作るにあたっての伊達政宗のアイデアなども記されています。<br />
<br />
日産自動車製スカイラインの開発に携わり、「スカイラインの父」と呼ばれた故、桜井眞一郎氏は、少年時代に大病を患いました。療養中の自然に親しむ生活体験から、「自然の摂理に則り、人間の血の通った車造り」を信条としました。<br />
<br />
「物」や「道具」は長い歴史の中で培われてきた英知の結集であり、人間の能力では不可能な働きを可能にし、生活を豊かにしてくれます。私たちに便利さや快適さを提供してくれる、大切なパートナーともいえるでしょう。<br />
<br />
人は膨大な数の「物」や「道具」に支えられています。それら一つひとつには、作った人の工夫が凝らされ、思いが込められています。日々、何気ない働きをしているそれらに、感謝の気持ちを馳せる心を持ちたいものです。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゆーたんパパ＆ママ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tomica.kuizu.net://entry/107</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tomica.kuizu.net/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%95%99%E9%A4%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E6%8E%B2%E8%BC%89/%E6%AD%A3%E8%AB%96%E3%80%80%EF%BC%8D%E3%80%80%E9%85%8D%E6%85%AE%E3%81%82%E3%82%8B%E8%A8%80%E8%91%89%E3%81%A7%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86" />
    <published>2011-04-07T07:49:15+09:00</published> 
    <updated>2011-04-07T07:49:15+09:00</updated> 
    <category term="職場の教養より掲載" label="職場の教養より掲載" />
    <title>正論　－　配慮ある言葉で伝えましょう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[Y氏は路上喫煙禁止地区で喫煙している男性を目にしました。<br />
<br />
人目を気にすることもなく、傍若無人にタバコを吸い続ける男性の態度に腹を立てたY氏。大きな声で「おいお前、タバコを消せよ！」と注意をしました。すると男性は不機嫌そうにタバコを投げ捨てたのです。<br />
<br />
不快な思いを消せないY氏は、友人にその経緯を伝えました。すると友人からは「Y君の主張は正しいけれど、その言い方だと相手が気を悪くするのも分かるよ」という言葉が返ってきたのです。<br />
<br />
友人の率直な意見に対してY氏は、注意した時の自分の言動と表情を思い起こしました。顔は強ばり、態度が高圧的になった自分に気づかされました。<br />
<br />
自分は正しいことを言っているという思いから、＜相手を責める心が先行し、感情的になってしまった＞と、Y氏は反省をしました。<br />
<br />
「自分は正しい」は、時として「相手は間違っている」という責め心を呼びます。「正論」が相手を制する「制論」とならないよう、充分に留意したいものです。<br />
<br />
&lt;社団法人倫理研究所 「職場の教養」より&gt;<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゆーたんパパ＆ママ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tomica.kuizu.net://entry/106</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tomica.kuizu.net/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%95%99%E9%A4%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E6%8E%B2%E8%BC%89/%E6%B1%BA%E3%82%81%E3%81%A4%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%80%EF%BC%8D%E3%80%80%E7%89%A9%E4%BA%8B%E3%82%92%E6%B1%BA%E3%82%81%E3%81%A4%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86" />
    <published>2011-04-07T07:47:33+09:00</published> 
    <updated>2011-04-07T07:47:33+09:00</updated> 
    <category term="職場の教養より掲載" label="職場の教養より掲載" />
    <title>決めつけない　－　物事を決めつけないようにしましょう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[毎日の業務に追われていたKさんは、久しぶりに有給休暇を申請しました。<br />
<br />
ところがその前日、急ぎの仕事を抱えていた同僚が急病となり、Kさんは休暇を返上して出勤することになったのです。<br />
<br />
Kさんは同僚の力になりたいと心し、しっかりと代役をこなそうと頭ではわかっているものの、どうしても思うように仕事が進みません。<br />
<br />
その理由にKさんは程なく思い至りました。日々の疲労が蓄積されていただけでなく、＜久しぶりに休めるぞ＞と決めつけていたため、心身の重みが抜けないでいたのです。<br />
<br />
こうした「安易な決めつけ」が、自分のクセであり短所であると知ったKさん。これまでも何かにつけて先々を決めつけ、失敗していたことを反省したのでした。<br />
<br />
結果を期待して物事に取り組むと、その期待に反した事柄に遭遇した際、スムーズに事が運ばないケースがあります。<br />
<br />
変化に動じない平常心を養い、「もしも」の事態に対応したいものです。<br />
<br />
&lt;社団法人倫理研究所 「職場の教養」より&gt;<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゆーたんパパ＆ママ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tomica.kuizu.net://entry/105</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tomica.kuizu.net/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%95%99%E9%A4%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E6%8E%B2%E8%BC%89/%E5%BF%98%E3%82%8C%E5%BE%97%E3%81%AC%E4%BA%BA%E3%80%80%EF%BC%8D%E3%80%80%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%AA%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%80%9D%E3%81%84%E3%81%AB%E5%BF%9C%E3%81%88%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86" />
    <published>2011-04-07T07:46:42+09:00</published> 
    <updated>2011-04-07T07:46:42+09:00</updated> 
    <category term="職場の教養より掲載" label="職場の教養より掲載" />
    <title>忘れ得ぬ人　－　大切な人の思いに応えましょう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[人には人生の中で大事な日が存在します。大切な人が亡くなった日、つまり「命日」が挙げられるでしょう。<br />
<br />
人がこの世から去った日は、その人に対する恩と感謝を有する人にとっては、忘れ得ぬ日です。忘れられない日がある限り、そこに忘れられない人が存在するといえます。<br />
<br />
故人の供養として、仏教では祥月命日を設けています。月ごとに故人を偲ぶ機会が設けられているのです。それはあたかも、忘れ得ぬ人と互いに語り合う場といってもいいかもしれません。<br />
<br />
生前に様々な形で影響を受けた人には、逝去してなお教えを請うことができます。今は亡き方々の姿を自分の目の前に置き、自分自身を律する糧とすることができるのです。<br />
<br />
大切な人の思いに応える一生を貫くためにも、「あの人が今の自分を見たらどう思うだろうか」と自問自答をしていきたいものです。<br />
<br />
&lt;社団法人倫理研究所 「職場の教養」より&gt;<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゆーたんパパ＆ママ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tomica.kuizu.net://entry/104</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tomica.kuizu.net/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%95%99%E9%A4%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E6%8E%B2%E8%BC%89/%E5%BE%8C%E5%A7%8B%E6%9C%AB%E3%81%AE%E5%BE%B9%E5%BA%95%E3%80%80%EF%BC%8D%E3%80%80%E5%BE%8C%E5%A7%8B%E6%9C%AB%E3%82%92%E5%BE%B9%E5%BA%95%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86" />
    <published>2011-04-07T07:45:59+09:00</published> 
    <updated>2011-04-07T07:45:59+09:00</updated> 
    <category term="職場の教養より掲載" label="職場の教養より掲載" />
    <title>後始末の徹底　－　後始末を徹底しましょう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[職場での働き甲斐は、「お客様からの笑顔」「自己を成長させる良き上司，同僚に恵まれている」など、人それぞれです。働き甲斐をいっそう高める実践の一つに後始末があります。<br />
<br />
Ａさんは、家屋のリフォームやビルメンテナンスを扱うＴ社に勤務しています。Ａさんにとっては、自社であるＴ社よりむしろ、お客様の自宅やメンテナンスを注文してきた会社が、そのまま職場になることが多くなります。<br />
<br />
作業ではゴミや廃棄物が少なからず発生します。Ｔ社がお客様から高く評価され、リピート率が高い理由に、作業場の後始末と掃除の徹底があります。<br />
<br />
内装工事、室内リフォームの仕事が終わった際には、作業場の掃除に留まらず、コピー機などの事務機器に付着した手の脂跡まで拭い取る徹底ぶりです。もちろん、現場で発生したゴミは自社に持ち帰ることも忘れません。<br />
<br />
Aさんの後始末のモットーは「使う前より美しく」です。私たちも感謝の心を持って整理整頓に努め、働き甲斐を高めていきましょう。<br />
<br />
&lt;社団法人倫理研究所 「職場の教養」より&gt;<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゆーたんパパ＆ママ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tomica.kuizu.net://entry/103</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tomica.kuizu.net/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%95%99%E9%A4%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E6%8E%B2%E8%BC%89/%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%AB%E8%BF%91%E9%81%93%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97%E3%80%80%EF%BC%8D%E3%80%80%E4%BB%8A%E3%82%84%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AB%E5%85%A8%E5%8A%9B%E3%82%92%E5%B0%BD%E3%81%8F%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86" />
    <published>2011-04-07T07:45:19+09:00</published> 
    <updated>2011-04-07T07:45:19+09:00</updated> 
    <category term="職場の教養より掲載" label="職場の教養より掲載" />
    <title>成功に近道はなし　－　今やるべきことに全力を尽くしましょう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[書店には、資格試験の合格対策や会社で出世するための方法など、成功するためのマニュアル本が並んでいます。<br />
<br />
出世したいとか成功したいという気持ちは、多かれ少なかれ誰もが持っているでしょう。<br />
<br />
なかには、他人が出世したり成功したりすると「あの人はなんて運がいいんだ」と言ってうらやむ人もいます。<br />
<br />
しかし、人は運だけで成功できるものではありません。まして出世や成功は、マニュアルを知るだけで得られるものでもないのです。<br />
<br />
出世や成功は突然やってくるものではありません。日々の地道な努力の積み重ねがあってこそ、おのずともたらされるのです。<br />
<br />
まずは、自分の果たすべき役割を決しておろそかにせず、今やるべき事柄に全力を尽くすことが肝要です。一歩一歩着実に、そしてひたすらに成功への階段を昇っていきましょう。<br />
<br />
&lt;社団法人倫理研究所 「職場の教養」より&gt;<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゆーたんパパ＆ママ</name>
        </author>
  </entry>
</feed>